どこのところでも必ずと言って良いほどある道路。

しかし、これを聞いて道がないと言うところも日本の中でも存在します。

国道はずっと一直線につながっていると考えていらっしゃる方も多いと思いますが、実は山の中などには実際には整備した道が無いにも関わらず、国道として扱っている場合があります。

途中で切れていて、またちゃんとした国道が現れるといったものを波線で地図上には表されています。

こういうものは全国に結構あったりするものです。

探してみるということも楽しいと思います。

参考にしてみてください。

この他にも、国道が途中から県道になったりすると言うこともあります。

信じられないかもしれませんが、このことはテレビでも放送そうされていました。

本03

この事例は余り聞いたことがないのですが、確かに日本に存在しているものです。

アスファルトは道を作る上での主な原料です。

このアスファルトは熱々の状態ではねちねちしているので、もしその上を歩いてみたとしたら、くっついて来ることがあると思います。

また、炎天下のもとではアスファルトが溶けて靴などにくっついて来るかもしれませんね。

これは夏にならないと起こらない現象です。

靴を汚したくないのならばそういうところを歩かないのが無難と言うことです。